高校生向けには、自分の未来に自分で傷をつけていくことの怖さを伝えていきます。
ただ、だめ、だめというだけでなく、なぜだめなのか・・・それを語りました。
特に、『自分を傷つけてしまう』ことへ、目を向けていただきました。
楽しい笑いの中にも真剣に考える生徒さんの姿に、さすが恵那高!と感じました。
途中では、先生方にマイクを向け前振りなしで、質問したり、生徒の代表の方に、マイクを向けたりと本当に楽し1時間になりました。
生徒の皆さん、先生方、ありがとうございました。情報モラル教育研究所は、恵那高等学校を応援します。